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初部活
2007.01.07 (Sun)
一昨日は初部活でした。思ったより口がなまってなくてよかったあ♪友達にも会えるし、初ハグもできたしHAPPYです

でも1年生がたくさんスキー教室に行ってしまってるせいで、部員数が半分くらいになっていました。暖房の入らない教室にいる人間が少ないっていうのは致命的です。寒いぃ・・・

昨日は雨が降っていたので寒さMAXでした。廊下が私に悪意を持ってるように見えましたよう・・・。

明日は地元の中学生&高校生との合同練習です!楽しみだにゃ~☆
記事編集18:00| 未分類| トラックバック:0| コメント:3| Top↑
鉄コン筋クリート
2007.01.06 (Sat)
1月2日に「鉄コン筋クリート」という映画を見に行きました☆かなりおもしろかったので原作のマンガを即買い。で、今日読み終わりました。



宝町を仕切る『ネコ』と呼ばれる子ども2人組、シロとクロ。しかし宝町に『子供の国』計画が持ち上がり、町は変わっていく。ヤクザや警察、大人たちがそれぞれの信念をもって動く中、シロとクロもいままでのようには生きていけなくなっていた・・・。



う~ん、あいかわらずあらすじを書くのが下手です。すでにマンガを読んだ方や映画を見た方は「ちがうだろっ!」てツッこんでいることでしょう

ジャンルが微妙な作品です。アクションっちゃあアクション、青春っちゃあ青春、ハートフルっちゃあハートフル(?)。恋愛モノでないことだけは確かですが。

映画版に関しては、ダイナミックさがすごいです。なんか・・・手ブレ感(?)が出てます。序盤はところどころ酔いそうになりました。乗り物酔いしやすい人はご用心を。

けっこう深い話なので、見終わったあと語れる人といっしょに見に行くのがオススメ。ただし、あんまりデート向きではないです



以下感想(ネタバレ含む)

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記事編集23:39| 未分類| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
海の底
2007.01.05 (Fri)
年末年始に読んだ本の感想ををそろそろ書きます。


「海の底」 有川浩

横須賀に突如現れた巨大ザリガニ。しかも人を喰う。銃もほとんど効かない。パニックに陥る人々。日和る政府。潜水艦に閉じこめられた少年少女と海上自衛官の運命は!?横須賀を救うのは誰だ!


・・・みたいな話です(ちがうかも)。かんたんに言っちゃえば怪獣モノですね。ゴジラよりはグロくてイタイですが。妙にリアルな対策本部や政府の行動と、ときおりはさまれる軽妙な会話がGoodです。

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記事編集22:58| 小説| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
第186回「年賀状はハガキ派?メール派?」
2007.01.05 (Fri)
トラックバックやりまーす。

ハリマリンは毎年ハガキで年賀状出します。年々増えていって高校入ってからは40枚こえました。面倒は面倒ですけど、1年に1回のことだし、小学校の頃の友達とかに忘れられたら悲しいのでキッチリ出します。

でも最近はハガキで出した人からメールで返事が来たり、返ってこなかったりで寂しい限りです。でも来年もがんばるぞ・・・・
記事編集22:30| 未分類| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
ムーラン・ルージュ
2007.01.04 (Thu)
フィギュアスケートの高橋選手&キム・ユナ選手が「ロクサーヌ」を使っているせいで「ムーラン・ルージュ」のサントラを聴きまくっているハリマリンです。そろそろミュージカルの記事も書きたいと思っていたので、紹介しまーす。

「ムーラン・ルージュ」は19世紀末のキャバレーの踊り子(二コール・キッドマン)と貧乏作家(ユアン・マクレガー)のラブストーリーをビートルズやマドンナ、エルトン・ジョンなどの音楽にのせて描いている映画です。
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記事編集22:49| ミュージカル| トラックバック:1| コメント:0| Top↑
第185回「2007年の抱負!」
2007.01.04 (Thu)
今年からfc2のトラックバックにも参加してみようと思います。
で、最初のテーマが「2007年の抱負!」なのですが・・・・



・・・・「村上春樹(の本)を読む」。ずーっと食わず嫌いしてきたので。村上春樹の作品で最初ならこれがいいんじゃない?っていうのがあったら教えてください☆
記事編集21:58| 未分類| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
星新一
2007.01.03 (Wed)
衝撃を受けた本シリーズ第2弾・・・ですが、紹介するのは作品ではなく作家さんになってしまいました。だって星新一さんなんだもん。


星新一

ショートショート(掌編小説)を数多く残し、多作さと作品の質の高さを兼ね備えていたところから「ショートショートの神様」と呼ばれ、生涯で1001編以上の作品を残す。『人造美人』『悪魔のいる天国』『おせっかいな神々』『ノックの音が』など多くの短編集がある。また、『明治・父・アメリカ』、父親を書いた伝記小説『人民は弱し 官吏は強し』などのノンフィクション作品もある。小松左京・筒井康隆と並んで「御三家」と称される、日本を代表するSF作家として知られている。北杜夫とも親交が深かった。


・・・・・・以上Wikipediaより。



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記事編集16:10| 小説| トラックバック:0| コメント:0| Top↑
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